「まほうのことば」について

お久しぶりです。

本田裕之です。

最近は、のんびり過ごしています。

仕事はちゃんとしてますよw

さて、今日は「まほうのことば」について書いてみたいと思います。

よく子どもが泣いている時に「わかった!わかった!」とか「いい子にして!」とか

声かけする親御さんがいると思います。

障害を持っているとかに関わらず、受け手の子どもにとっては、

「本当にわかったの?」「いい子ってなに?」

と大きな疑問を持つようになると思います。

相手の立場に立って、物事を考えてみませんか?

そして、大人の命令に従って「右向けぇ~右!」という子どもを育てるのはヤメにしたほうがいいと私は思います。

考えは、たくさんあると思います。

正しい答えとか間違った答えとかそうゆうものはないです。

ただ、私は昔からいろんな人たちと関わった出来事の中で感じた結果、

私はその方法じゃ、子どもにストレスをただかけるだけ。

それだけだと思っています。

今日は晴れて過ごしやすい日差しが窓から差し込んでいますね。

皆様ごゆっくり週末をお送りください。

本田裕之

フォローをお願いします!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください