【「期待」に応えること】

こんにちは!kobaTです!

あなたは周囲の期待に応えようと
しすぎているとき
ありませんか?

周囲からの期待に応えようとし過ぎると
「周りからの想い」を探ること
が優先され過ぎてしまって

「自分の中からの想い」が見えなくなり
自分らしさを失ってしまいます。

なので
周りからの期待しか
見えなくなってきているときは
こんな風に考えてほしいんです

「期待は応援!」

期待をかけてくれている人は
その人の想いや考えで
応援してくれているんです!

何を応援しているか?

それは
あなた自身!
ですね

あなたはあなたらしく
自分の考えや
自分の中の想いで
行動すればいい!

「自分らしく」動くこと!

それが
応援に応えること
だと思います。

そうやって行動することが
結果的に
応援している人の期待を超える
結果を出すことが
できるはずです

 

たまに
あなたを応援しているのではなく
あなたの出す結果だけを
期待している人がいます

その人が見ているのは
あなたではなく
結果だけです

それは応援ではなく
あなたを「操作」して
自分に都合の良い結果を
出してほしいだけ
です。

人は「操作」なんてできませんし
「操作」してもうまくいきません

何より「操作」なんて
されたくないですから。

 

あなたが
期待をする方になっても
期待をされる方になっても
このことを
覚えておいてほしいなぁと
思っています。

特に
子どもと接するとき

その子に期待をすることは
その子を応援すること

と考えて
ほしいなぁと思います。

そうできれば
その子は

より「自分らしく」

過ごしていけるはずですから。

 

あなたは
今日は誰に「期待」しますか?

今日も素晴らしい一日を!

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