横浜市鶴見区流域の学習支援・ピアサポート活動の団体|まなひろ

「親友」を持つ生徒は強し。


横浜川崎で家庭教師をしております本田裕之です。

本日は、久しぶりに昔の生徒と話す事になっていましたが、

都合によりお休みになりました。

毎日、毎日こうやって過ごしていく中で、

辛い事、悲しい事、聞いてほしい事、たくさん出てくるのだと思います。

私は、どうやっても生徒と同じ年齢ではないので、

同じ目線にたって、物事を考えようとする感覚がないのかもしれないと思います。

目線を合わせる。

そして、肯定の姿勢を持ち、傾聴する。

私には、それしかする事ができません。

生徒で強いのはなんでも話せる相手がいることです。

比較はしてはいけないと思っていますが、

やはり、同級生の友達を持つことが大事だと感じました。

なんでも話せる相手。

なんでも相談に乗ってくれる親友。

そうゆう親友と巡り合わされたら、どれだけ嬉しい事だろうか。

私は二の次でいいのかな~と思いました。

大事な親友、一生付き合ってくれそうな親友を作る。

そんな青春応援しています。

がんばれー

家庭教師・本田裕之

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「医療・教育」を通して10年以上現場で活動している。個別指導には定評があり、学習とカウンセリングを組合せながら授業をするのが得意。不登校の子や障害をもっている子等、区別せず「人と人が向き合ってお互いを認め合う」教育方針で教育活動を続けている。親御さんから電話を受けカウンセリングを行い、次につなげるスモールステップ方式で成長を長いスパンで見守るのを重視している教育者。
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