横浜鶴見領域の発達障害等の方への個別指導・ピアサポート支援の団体|まなひろ

やはり異性なので、それは・・・というとき


先日、ある女子高生へ「数学」の勉強を教えていました。

 

まぁ、私は傍目からでもわかる男性です。

 

でも、なんでしょうね。

 

勉強中に、ブラジャーをバッと取って床に投げ落とす行動が、

 

毎回のようにありまして。

 

「ちょっと待った!一応、僕は男なのわかってる?」

 

というと、「わかってる。sin教えて~」

 

と、あのうまいのかよくわからないが、スルーされるのです。

 

うん。

 

意外と難しいものなんです。

 

ただ、お母さまにお話ししたところ、

 

「先生のこと、中性と思っているから大丈夫。気にしないでくださいね(笑)」

 

う~ん。。。

 

例外はたくさんございます。

 

本田裕之

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「医療・教育」を通して10年以上現場で活動している。個別指導には定評があり、学習とカウンセリングを組合せながら授業をするのが得意。不登校の子や障害をもっている子等、区別せず「人と人が向き合ってお互いを認め合う」教育方針で教育活動を続けている。親御さんから電話を受けカウンセリングを行い、次につなげるスモールステップ方式で成長を長いスパンで見守るのを重視している教育者。

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