メンタルケア心理士の勉強

こんばんは。

本田裕之です。

本日、やっとメンタルケア心理士の最終小論文が書き終わりそうです。

長かった~。

これで、修了証をいただいて、試験で合格すれば、メンタルケア心理士の資格が取得できます。

大雑把かもしれませんが、心理学の勉強をさらっとできたのは、嬉しく思います。

精神的な病気には、様々な症状があり対処法も違うのだな~と。

また、同じ病名でも、人によって違う症状だったり、

ケアの仕方が違うということも当然ながら勉強しました。

「発達心理学」は、産まれてから老いて亡くなるまで発達する事を前提に、

述べられていた心理学という事が、よーくわかりました。

どうしても、幼少期だけをフォーカスしがちですが、

人それぞれ発達成長の度合いは違うものですから、

人生の最初から最後までをどのように質を上げて生活を送るか(QOL)

考えさせられました。

深いですね。いろんな心理学を勉強していると、つながりが少しずつ見えてきたような気がします。

今後役立てるように、日々学び続けたいと思います。

では、本日もこれにて終了。

本田裕之

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