まなひろ|横浜鶴見区の学習・カウンセリング任意団体

皮膚科のお薬は強いもので


こんばんは。

本田裕之です。

先週末、とある事が起きまして蕁麻疹が出てしまい、

一週間引きこもり状態です。(泣)

人間誰でも、ショッキングな事が起きると蕁麻疹として身体にあらわれる事が

あるようなので、皆様もお気を付けください。

私自身は、ストレスの源から物理的に距離をとるような方法をしたらいいよと皮膚科の医師から

アドバイスをいただきましたが、できるのだろうか。

ただ、ストレスから逃れる方法というのは、

そうやって、対処的にやらざるをえないものばかりなので、

自分の身を守る為にしっかり対処しようと思います。

源になった人が、そうゆうつもりではなくても、受け手にとって、

そのような症状が出てしまったのですから。

それは、どこの世界でも同じです。

毒を飲んでも毒じゃない人もいますし。

健康食品を飲んで、ショックでお亡くなりになる人もいる。

身体がどう反応するかは、わからないものです。

経験をより積んで、前進あるのみです。

そうそう、本日、「まなひろ(ボランティア団体)」の定款を鶴見区社会福祉協議会へ提出してきました。

無事、受理されました。

今後、鶴見区で「学習・カウンセリング分野」「理科・情報分野」支援を活発に活動していく事になります。

もし、ご興味ある人がいらっしゃいましたら、お声をかけてくださいね。

 

私はもちろん本業をメインとしますが、こちらのボランティアを通して地域活性を狙っていきたいと思います。

 

まずは、皮膚の治療をし、外に堂々と出る事ができるのを目指して。

本日もありがとうございました。

本田裕之

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「医療・教育」を通して10年以上現場で活動している。個別指導には定評があり、学習とカウンセリングを組合せながら授業をするのが得意。不登校の子や障害をもっている子等、区別せず「人と人が向き合ってお互いを認め合う」教育方針で教育活動を続けている。親御さんから電話を受けカウンセリングを行い、次につなげるスモールステップ方式で成長を長いスパンで見守るのを重視している教育者。

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